2016年5月11日 (水)

Qoo10、日本郵便のコンビニ・郵便局窓口受取サービスを導入

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Qoo10が日本郵便のコンビニ・郵便局窓口受取サービスを導入 ジオシス合同会社


2016年4月28日 (木)

国産Webブラウザ「Kinza 3.1.0」が登場

インターネットライフで欠かせないのが、毎日のように使うブラウザですよね。ふつうはPCにインストールされているWebブラウザを使い、慣れてくると拡張性をもつGoogle ChromeやFirefoxなどに移行していきます。

でも、できるなら、もっともっと自分に合った使いやすいブラウザにできれば最高ですよね。こうした、利用者の用途に合わせて進化できるソフトウェア、として定評があるのが、

「Kinza」です。

Google Chromeを支える「Chromium」をベースに開発され、日本橋で生まれのオリジナルWebブラウザ。江戸時代、金貨や小判を鋳造する場所「金座(きんざ)」が、日本橋にあったとか。この日本橋を拠点にする会社「Dayz」が開発しました。

ユーザーの声で進化を続ける純国産ウェブブラウザ Chromiumのメジャーバージョンアップに対応した最新バージョン「Kinza 3.1.0」 本日より公開 https://www.kinza.jp 

そんな、ユーザーの声で進化を続ける純国産のオリジナルウェブブラウザ「Kinza」の最新版、「Kinza 3.1.0」が登場しました。

対応OSは、Windows 7/8/8.1/10。「Chromiumのメジャーバージョンアップに対応」「サイドバーの設定を一新して他の設定と同じ階層に移動」するなど、いろんな機能が強化されたそうです。

ユーザーの声を大切にして、本当に使いやすいブラウザに向かって進化を続けている「Kinza」。今回のバージョンアップで、もっともっとブラウザが利用者に接近したものになるkことでしょう。

私も、ぜひ使ってみたいと思います。連休の楽しみです。

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若者のスッピン採用『グーカ』

2017年の採用戦線もいよいよ本番に突入しました。どんな会社に入るか、どんな人材を採用するかは、職を求める若者の人生を、そしてまた、受け入れる会社の命運をも決定づけます。

企業側としては、「わが社」の真の魅力を感じ取って、実力と意欲を備えた若者に入って来てもらいたいでしょうし、求職者としても「こんなんではなかった」と人生を棒に振るような就職は避けたいことでしょう。

こうした、会社と求職者との架け橋となるユニークな採用支援サービスが始まりました。若者の採用を支援するクラウド型の採用メディア「人を大切にする会社の魅力情報・求人情報『グーカ』」です。

『グーカ』のキーワードは、共感採用です。

すなわち、「伝える」のではなく「感じてもらう」採用。社風や雰囲気を飾らない状態、いわば、トイレまで明らかにする若者の“スッピン採用”です。

トイレまで明らかにする若者採用!『スッピン採用』を始めよう!社風や雰囲気を、飾らないありのままで表現する共感採用

本当に人を大切にする会社は、社員が働きやすい環境やシステム、風土、文化、良好な人間関係などのうえに築かれているものです。それらが、社風や会社の雰囲気となって自然に表にしみ出してくるのです。

『グーカ』なら、あまりコストをかけずに、職場の日常的な様子や社員の活躍ぶり、オフィスの設備や備品など、150枚以上の写真・動画を掲載し、ありのままの社風や雰囲気を伝えることができるオリジナル採用サイトを作ることができます。

採用担当者は、掲載する写真や記事を準備すれば、あとは作業がとても手軽です。マニュアルのない感覚的な操作で事務作業を進めることができます。なんと、社員全員から掲載写真の候補素材を集めることができる機能も搭載されているとか。

多くの社員のスマホに保存された写真や動画を、アプリを通じて一括で収集し、管理画面からメディア掲載する写真を選択することもできます。わずかな時間で20~30ページにおよぶ個性的な採用情報サイトを手軽に作って、発信できるそうです。

それに、サービス開始に伴って、すごくお得なキャンペーンを実施しているとか。楽しみですね。

会社は、生身の人間が働く場です。“スッピン”の状態をさらけ出すことで、双方が「共感」して採用へと至れば、ミスマッチはぐんと減るでしょうし、働く意欲もいっそう高まるでしょう。他社との差別化にもつながります。

『グーカ』で、実りの多い採用活動が展開されていくこと、大いに期待しています。

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2016年4月27日 (水)

認知症対策に「みまもりシステム」

私の母は今年80歳になるのですが、徘徊とまではいきませんが、ときどき散歩に出かけたものの帰りかたが分からなくなったりして、周囲をやきもきさせることが多くなってきました。

超高齢化社会を迎え、「認知症対策」は、これから誰もが何らかのかたちで経験せざるを得ない、とても重要な課題ですよね。

そんな認知症対策を考えるうえでたいへん注目される、認知症患者の外出検知や徘徊を見守る新しい位置情報システムが開発され、金沢市内で大規模実証実験が行われたそうです。

みまもりシステム」です。

開発したのは、国内初のインターネットなしで利用できるSNS「AirTalk」で知られる「OFF Line」社。実証実験は、金沢西病院、りくつなケアネット金澤を中心とする32団体の関係者の協力で、4月14、15の両日行われ、見事に成功しました。

OFF Line社、認知症患者の“外出検知”及び“徘徊を見守る位置情報システム”を開発。金沢西病院、りくつなケアネット金澤を中心とする32団体の関係者より協力を受け金沢市内にて大規模実証実験を行う。

みまもりシステムは、スマートフォンアプリの「AirTalk」と「ビーコン」と呼ばれる近距離無線用の端末を利用したものです。

認知症患者のかたがつけた「ビーコン」を、患者さんのお宅や、病院、介護事業所に設置した「AirTalk」が常時確認することで、在宅、外出の検知をして、その情報を家族、ケアマネージャらのスマートフォンアプリにリアルタイムに配信します。

外出を検知して捜索が依頼されると、地域にいる「AirTalk」ユーザがビーコンとすれ違ったとき、その位置情報が家族、ケアマネージャに配信されて地図で確かめられるのです。

「AirTalk」は、アプリケーションがインストールされていれば起動していない状態でもビーコンを検知し、位置情報を配信できるそうです。便利ですね。

今回使ったビーコンは直径3.5センチ、厚さ5ミリ、重さ6グラムと決して負担にならなサイズ。「AirTalk」は、最大100メートル先のビーコンが検知可能だとか。

実証実験では、金沢市内の4km四方のエリアで、外出した10個のビーコンを40台のサポータ端末が検知し、それぞれの家族端末に配信されました。10個のビーコンは、「AirTalk」によって全て検知されて位置情報は家族端末にリアルタイムで送信されたそうです。

実証実験は、まさに大成功だったわけですね。みまもりに使用するスマートフォン端末以外の固定検知端末の開発も進んでいて、24時間、1台につき100メートル四方のエリアをみまもることも可能になっているとか。

こうした画期的なシステムによって、自宅、病院、介護事業所などにおける在宅や外出検知、さらには徘徊を見守る位置情報サービスの展開が進んでいけば、きっと将来の認知症対策の強力な武器になってくれそうです。

高齢化社会を支える新たなインフラの一角を担うことになるかもしれません。大いに注目していきたいですね。

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2016年4月25日 (月)

「LiveForum王座決定戦」

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ショッピングメッセンジャーアプリ「Qtalk」 100万円が当たるプレゼントキャンペーン 「LiveForum王座決定戦」開催中!【期間:2016年4月11日(月)~5月16日(月)】 ジオシス合同会社

2016年4月16日 (土)

“馬の学校”の競走馬管理システム

“馬の学校”としてすっかりおなじみになってきた東関東馬事高等学院、さらには“馬の専門学院”の東関東馬事専門学院。

これらの生徒たちが携わっている馬の登録情報、レース出走情報、出走結果など、競走馬の管理システムが、リアルタイムで閲覧できるサイトが、誕生しました。

競走馬管理システムです。

東関東馬事高等学院や東関東馬事専門学院の生徒たちは、競走馬育成に関わる授業で活用している競走馬たちを、南関東競馬(船橋競馬場、大井競馬場、浦和競馬場、川崎競馬場)をはじめ、全国の競馬場のレースに出走させています。

馬の学校 東関東馬事高等学院、東関東馬事専門学院の生徒たちが育成する競走馬の管理システム(馬登録情報、レース出走情報、レース出走結果、在厩情報)等が、リアルタイムで閲覧できるサイトが誕生しました。

このサイトには、そうした出走レースの予告、レース結果、在厩情報、馬登録情報などがリアルタイムで閲覧できる、独自のシステムが導入されています。

たとえば「新馬(2歳)バジガクレディー号 大井競馬でデビューへ」「木之前葵騎手とバジガクパルフェ クィーンカップ重賞出走へ」など、生徒たちが管理する「バジガク」を冠名とする競走馬の活躍もリアルタイムで配信されます。

東関東馬事高等学院や東関東馬事専門学院の学校ブログの閲覧者や、入学希望者、在校生やその保護者、関係者のみなさんも、競走馬の様子を気軽に閲覧できるようになっているそうです。

将来、日本の競馬会をしょって立つであろう生徒たちが、どんな馬やレースにかかわっているのか、興味津々ですよね。一競馬ファンとしても、是非このサイトを閲覧して、応援していきたいものだと思います。

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「ココマチマガジン」のiOSアプリ

いよいよゴールデンウィーク迫ってきました。そして夏休みも、そう遠くではありません。あれこれ旅行のプランを検討されておられるかたもたくさんおられることでしょう。

そんなかたたちにピッタリの「iOSアプリ」が登場しました。

旅行ガイド、都市の紹介、旅のtipsなどを集めたWEBマガジン「ココマチマガジン」のiOSアプリです。

「ココマチ」といえば、「人と街」「人と人」とのつながりを大切に、そうした価値の提供を目指している旅と街紹介のコミュニティサイト。

今度のマガジンは、従来の「ココマチ」のコンテンツから独立したもので、世界各地の観光スポットの紹介やちょっと得する旅行のtipsなどを紹介するサイトになっています。

たとえば、そこには、宮崎駿監督のアニメ映画「魔女の宅急便」のモデルともいわれる美しい街、エストニア共和国の首都、タリンなども紹介されています。

タリンの旧市街地には、「ふとっちょマルガレータ」という愛称を持つ海洋博物館や、ニット製品がずらりと並ぶ「セーターの壁」などもあるとか。楽しそうですね。

単なる旅の知識にとどまらず、街のいろんな角度からの情報や、世界の国々の人のライフスタイルなどが紹介されているのがココマチの魅力です。

きっと今度のマガジンも、通常のガイドブックにはない、ユニークで、思いもかけない出会いや発見ができる、旅のヒントがいっぱい詰まっていることでしょう。必見です。

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2016年4月13日 (水)

中学生にための騎手課程受験合宿

馬が好きな人なら、誰もが一度は憧れる競馬のジョッキー。でも、どうやったらなれるのか分からず、いつの間にか年が経ってしまった、というかたも多いのではないでしょうか。

競馬の騎手になるには、JRA競馬学校や地方競馬教養センターの「騎手課程」を受験して合格し、そこを卒業してさらに騎手免許試験に合格する必要があるそうです。 ですから、ジョッキーを目指すなら、まずは、高校入試と同じように、中学3年のときに難関の「騎手課程」を受験して、合格する必要があるのです。

高校入試のため学習塾や予備校に通うように、将来、競馬の騎手を目指す中学1年生~3年生を対象に受験指導をする、専門の学校があります。  「東関東ジョッキークラブ」。これまでに多くの騎手課程受験合格者を輩出してきた、定評のある乗馬スクールです。

JRA騎手、地方競馬の騎手など、競馬の騎手(ジョッキー)になる中学生を対象とした騎手課程受験合格を目指す専門で、騎手課程受験合格者多数のジョッキークラブが、平成28年度入会希望者を募集開始します。

そんな東関東ジョッキークラブが、競馬のジョッキーを目指す中学生を対象に、新規生徒の募集を始めました。 夏休み、冬休み、春休みなど長い休みを活用して、騎手受験合格を目指す中学生に向けた騎手受験指導が合宿形式で集中的に行われます。

いわば、騎手課程受験合宿です。

騎手課程受験の事前説明会、学校や施設の見学会などもあるそうです。

どんな道に進む場合もそうでしょうけれど、夢をかなえるには、できるだけ早いうちに準備しておいたほうがいいですよね。

東関東ジョッキークラブの受験合宿から、きっと未来のスター騎手たちがたくさん生まれていくのでしょう。楽しみです。

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インターネットショッピングモール「Qoo10」に「auかんたん決済」

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インターネットショッピングモール「Qoo10」に「auかんたん決済」を導入! ジオシス合同会社


2016年3月30日 (水)

日本百名月

仲秋の十五夜など、名月の日に月を鑑賞する風習は、唐代のころからあったそうです。 中国から月見の祭事が伝わり、平安時代の貴族などの間で、観月の宴や舟遊びで歌を詠む催しも行われました。なんと、平安貴族たちは月を直接見ることをせずに、杯や池にそれを映して楽しんだとか。

いまでも月が見えるところに薄を飾り、月見団子や里芋などを盛って、お酒を供えて月を眺めたり風習は残っていますよね。 でも、同じ「名月」といっても、月がのぼる背景や眺める場所によって、見えかたはぜんぜん変わってきます。

京都や奈良などの古都では、歴史を背負った独特の風情がありますし、山や島々からの眺めも味わい深い。昔の貴族たちのように、湖面に映る名月を楽しむこともできるでしょう。

夜景観光の推進を目指す活動ですっかりおなじみになった「夜景観光コンベンション・ビューロー」では、「日本百名山」ならぬ、

日本百名月」を選ぶユニークなプロジェクトを始め、その第1回の認定登録地を発表しました。

新たな認定ブランド「日本百名月」。第一回目の認定登録地14ヶ所を発表!

各地にたくさんある「美しい名月」の魅力を国内外の観光客におもいっきりアピールし、日本の名月の観光資源化を目指ざすのが、その目的。

第1回認定では、「魅力ある名月を夜間も安全に楽しめる場所・観光施設であること」などいくつかの基準をもとに調査、全国4700名の夜景鑑賞士の投票を含めた客観的なデータも採用されたそうです。

そして、3月23日に富山県黒部市宇奈月温泉で開かれた「全国名月サミット」で、「宇奈月の月」(富山県黒部市)、「宇治の月」(京都府宇治市)、藻岩山から望む月(札幌市)など、計14ヶ所が第1回認定地として選ばれました。

今後も継続的な調査と選出を施して、数年後には全国100ヶ所の名月地が出そろうそうです。

「百名山」に登るのは、そうそう簡単に出来そうにはありませんが、「百名月」をめぐる旅なら、私にもできそうです。

私の家の近くの「名月」が入るのも期待しています。出そろうのがいまから楽しみですね。

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«「Qoo10」に「QCY」代理店出店で記念セール