2016年9月 2日 (金)

家電ショップムツワ「Qoo10」に出店

家電を買い替えるとき、最近はたいていインターネットショッピングを利用しています。

ネットだと、秋葉原を巡るよりずっと手軽にいろんな「お店」を回れて、しばしば掘り出し物を見つけることも。

映像・オーディオ機器、季節家電、生活家電、キッチン家電など、さまざまな電化製品で「日本最安値」をめざして実績を積んでいる、

家電ショップムツワが、すっかりおなじみになったインターネット総合ショッピングモール「Qoo10」に出店しました。

日本最安値に挑戦!家電ショップムツワがQoo10に出店

最新のキッチン家電や、季節を先取りした季節家電を皮切りに、売れ筋の電化製品を順次出品していくとか。

Qoo10は、2015年度に「デジタル&モバイルカテゴリー」の取扱件数が、全体の約11%を占め、今年度はさらに同カテゴリーで、前年比40%以上の流通総額の増加を目標にしているそうです。

たいへんな発展ぶりですね。

家電ショップムツワの出店でまたまた、ネットショッピングの楽しみが増えそうです。

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2016年8月31日 (水)

「日本夜景遺産」新規認定地決定

埋もれている美夜景の再発見&発掘、観光資源としての「夜景」をアピールしようと2004年にスタートした、
日本夜景遺産」の2016年度(第12回)新規認定地が決まりました。

夜景評論家として知られる丸々もとおさんが代表を務める「夜景観光コンベンション・ビューロー」によるものです。

今年は全国約4800名の夜景鑑賞士、ならびに自治体・事業者のみなさんから約90カ所をこえるエントリーがあったそうで、夜景マイスターによる投票や現地調査・申請確認などを経て、厳正な審査で選ばれました。

日本の夜景を観光資源に! 2016年度(第12回)「日本夜景遺産」新規認定地を発表!

今年、本年新たに追加された夜景遺産地は、下記のとおり。自然夜景遺産と施設型夜景遺産が各2、ライトアップ夜景遺産3、歴史文化夜景遺産1の計8カ所で、夜景遺産地の合計数は、これで全国212カ所になったそうです。

【自然夜景遺産】日本平(東海/静岡県静岡市)▽八面山(九州/大分県中津市)

【施設型夜景遺産】東京スカイツリー(首都圏/東京都墨田区)▽あべのハルカスの展望台「ハルカス300」(関西/大阪府大阪市)

【ライトアップ夜景遺産】丸の内イルミネーション(首都圏/東京都千代田区)▽いいやま灯篭まつり(北信越/長野県飯山市)▽熊本暮らし人まつり みずあかり(九州/熊本県熊本市)

【歴史文化夜景遺産】横手の雪まつり(東北/秋田県・横手市)

「東京スカイツリー」は私の散歩エリアですし、「いいやま灯篭まつり」は故郷の近く。なじみのあるところが選ばれて、私もすごく興奮しています。

10月14日の「夜景サミット2016 in 藤沢」で認定証の授与式が行われ、12月の「第9回夜景検定(夜景鑑賞士試験)」の設問にも掲載が予定されているそうです。

夜景遺産の認定地のみなさん、本当におめでとうございます。これを機によりいっそう観光資源としての存在価値が高まっていくことを心から祈ってます。

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2016年8月30日 (火)

EISHINランドセルファクトリーがオープン

2017年度の最新ランドセルの販売や予約がスタート、今年は例年以上に早い時期から予約申し込みをする親御さんが増えているそうです。

そんな中、ランドセルやビジネスバッグなど各種鞄類の製造・販売で実績を積んでいる総合鞄ファクトリー「榮伸」(本社・東京都中央区日本橋)の初の店舗、

EISHINランドセルファクトリーがオープンしたそうです。

秋葉原~御徒町間の「2k540」という、「完璧なロケーション」に位置するこの店舗には、2017年モデルの、ドラグーンプレミアム、STS-R、アドラーブル・アンティーク、メロディ・デュ・パレをはじめ、榮伸のランドセルがすべて取りそろえられているとか。

総合鞄メーカーの榮伸が、 「EISHINランドセルファクトリー」を2016年8月1日秋葉原2k540にオープン

また、ランドセルファクトリー来場者には、ランドセルが出来るまでの工程やランドセル職人による選び方の紹介なども入った「ランドセル読本」が無料でプレゼント。

ショールーム内には、60インチのタッチパネル式の大型ディスプレイが設置されていて、オーダーメイドランドセルを楽しみながら作成することもできるそうです。

将来を担う大切なお子さまのランドセルですから、実際に手を触れてフィット感や丈夫さを確かめて、「これぞ」というのを選びたいですよね。

ショールームでは専門のスタッフが、ランドセル選びのお手伝いもしてくれます。「2k540」のランドセルファクトリー、のぞいてみる価値は大いにありそうです。

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NLPプラクティショナーコース申込受付

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まもなく締切!感情コントロールとコミュニケーション能力、自己実現方法まで学べるNLPプラクティショナーコース申込受付 一般社団法人東京ラーニングアカデミー

2016年5月11日 (水)

Qoo10、日本郵便のコンビニ・郵便局窓口受取サービスを導入

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Qoo10が日本郵便のコンビニ・郵便局窓口受取サービスを導入 ジオシス合同会社


2016年4月28日 (木)

国産Webブラウザ「Kinza 3.1.0」が登場

インターネットライフで欠かせないのが、毎日のように使うブラウザですよね。ふつうはPCにインストールされているWebブラウザを使い、慣れてくると拡張性をもつGoogle ChromeやFirefoxなどに移行していきます。

でも、できるなら、もっともっと自分に合った使いやすいブラウザにできれば最高ですよね。こうした、利用者の用途に合わせて進化できるソフトウェア、として定評があるのが、

「Kinza」です。

Google Chromeを支える「Chromium」をベースに開発され、日本橋で生まれのオリジナルWebブラウザ。江戸時代、金貨や小判を鋳造する場所「金座(きんざ)」が、日本橋にあったとか。この日本橋を拠点にする会社「Dayz」が開発しました。

ユーザーの声で進化を続ける純国産ウェブブラウザ Chromiumのメジャーバージョンアップに対応した最新バージョン「Kinza 3.1.0」 本日より公開 https://www.kinza.jp 

そんな、ユーザーの声で進化を続ける純国産のオリジナルウェブブラウザ「Kinza」の最新版、「Kinza 3.1.0」が登場しました。

対応OSは、Windows 7/8/8.1/10。「Chromiumのメジャーバージョンアップに対応」「サイドバーの設定を一新して他の設定と同じ階層に移動」するなど、いろんな機能が強化されたそうです。

ユーザーの声を大切にして、本当に使いやすいブラウザに向かって進化を続けている「Kinza」。今回のバージョンアップで、もっともっとブラウザが利用者に接近したものになるkことでしょう。

私も、ぜひ使ってみたいと思います。連休の楽しみです。

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若者のスッピン採用『グーカ』

2017年の採用戦線もいよいよ本番に突入しました。どんな会社に入るか、どんな人材を採用するかは、職を求める若者の人生を、そしてまた、受け入れる会社の命運をも決定づけます。

企業側としては、「わが社」の真の魅力を感じ取って、実力と意欲を備えた若者に入って来てもらいたいでしょうし、求職者としても「こんなんではなかった」と人生を棒に振るような就職は避けたいことでしょう。

こうした、会社と求職者との架け橋となるユニークな採用支援サービスが始まりました。若者の採用を支援するクラウド型の採用メディア「人を大切にする会社の魅力情報・求人情報『グーカ』」です。

『グーカ』のキーワードは、共感採用です。

すなわち、「伝える」のではなく「感じてもらう」採用。社風や雰囲気を飾らない状態、いわば、トイレまで明らかにする若者の“スッピン採用”です。

トイレまで明らかにする若者採用!『スッピン採用』を始めよう!社風や雰囲気を、飾らないありのままで表現する共感採用

本当に人を大切にする会社は、社員が働きやすい環境やシステム、風土、文化、良好な人間関係などのうえに築かれているものです。それらが、社風や会社の雰囲気となって自然に表にしみ出してくるのです。

『グーカ』なら、あまりコストをかけずに、職場の日常的な様子や社員の活躍ぶり、オフィスの設備や備品など、150枚以上の写真・動画を掲載し、ありのままの社風や雰囲気を伝えることができるオリジナル採用サイトを作ることができます。

採用担当者は、掲載する写真や記事を準備すれば、あとは作業がとても手軽です。マニュアルのない感覚的な操作で事務作業を進めることができます。なんと、社員全員から掲載写真の候補素材を集めることができる機能も搭載されているとか。

多くの社員のスマホに保存された写真や動画を、アプリを通じて一括で収集し、管理画面からメディア掲載する写真を選択することもできます。わずかな時間で20~30ページにおよぶ個性的な採用情報サイトを手軽に作って、発信できるそうです。

それに、サービス開始に伴って、すごくお得なキャンペーンを実施しているとか。楽しみですね。

会社は、生身の人間が働く場です。“スッピン”の状態をさらけ出すことで、双方が「共感」して採用へと至れば、ミスマッチはぐんと減るでしょうし、働く意欲もいっそう高まるでしょう。他社との差別化にもつながります。

『グーカ』で、実りの多い採用活動が展開されていくこと、大いに期待しています。

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2016年4月27日 (水)

認知症対策に「みまもりシステム」

私の母は今年80歳になるのですが、徘徊とまではいきませんが、ときどき散歩に出かけたものの帰りかたが分からなくなったりして、周囲をやきもきさせることが多くなってきました。

超高齢化社会を迎え、「認知症対策」は、これから誰もが何らかのかたちで経験せざるを得ない、とても重要な課題ですよね。

そんな認知症対策を考えるうえでたいへん注目される、認知症患者の外出検知や徘徊を見守る新しい位置情報システムが開発され、金沢市内で大規模実証実験が行われたそうです。

みまもりシステム」です。

開発したのは、国内初のインターネットなしで利用できるSNS「AirTalk」で知られる「OFF Line」社。実証実験は、金沢西病院、りくつなケアネット金澤を中心とする32団体の関係者の協力で、4月14、15の両日行われ、見事に成功しました。

OFF Line社、認知症患者の“外出検知”及び“徘徊を見守る位置情報システム”を開発。金沢西病院、りくつなケアネット金澤を中心とする32団体の関係者より協力を受け金沢市内にて大規模実証実験を行う。

みまもりシステムは、スマートフォンアプリの「AirTalk」と「ビーコン」と呼ばれる近距離無線用の端末を利用したものです。

認知症患者のかたがつけた「ビーコン」を、患者さんのお宅や、病院、介護事業所に設置した「AirTalk」が常時確認することで、在宅、外出の検知をして、その情報を家族、ケアマネージャらのスマートフォンアプリにリアルタイムに配信します。

外出を検知して捜索が依頼されると、地域にいる「AirTalk」ユーザがビーコンとすれ違ったとき、その位置情報が家族、ケアマネージャに配信されて地図で確かめられるのです。

「AirTalk」は、アプリケーションがインストールされていれば起動していない状態でもビーコンを検知し、位置情報を配信できるそうです。便利ですね。

今回使ったビーコンは直径3.5センチ、厚さ5ミリ、重さ6グラムと決して負担にならなサイズ。「AirTalk」は、最大100メートル先のビーコンが検知可能だとか。

実証実験では、金沢市内の4km四方のエリアで、外出した10個のビーコンを40台のサポータ端末が検知し、それぞれの家族端末に配信されました。10個のビーコンは、「AirTalk」によって全て検知されて位置情報は家族端末にリアルタイムで送信されたそうです。

実証実験は、まさに大成功だったわけですね。みまもりに使用するスマートフォン端末以外の固定検知端末の開発も進んでいて、24時間、1台につき100メートル四方のエリアをみまもることも可能になっているとか。

こうした画期的なシステムによって、自宅、病院、介護事業所などにおける在宅や外出検知、さらには徘徊を見守る位置情報サービスの展開が進んでいけば、きっと将来の認知症対策の強力な武器になってくれそうです。

高齢化社会を支える新たなインフラの一角を担うことになるかもしれません。大いに注目していきたいですね。

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2016年4月25日 (月)

「LiveForum王座決定戦」

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ショッピングメッセンジャーアプリ「Qtalk」 100万円が当たるプレゼントキャンペーン 「LiveForum王座決定戦」開催中!【期間:2016年4月11日(月)~5月16日(月)】 ジオシス合同会社

2016年4月16日 (土)

“馬の学校”の競走馬管理システム

“馬の学校”としてすっかりおなじみになってきた東関東馬事高等学院、さらには“馬の専門学院”の東関東馬事専門学院。

これらの生徒たちが携わっている馬の登録情報、レース出走情報、出走結果など、競走馬の管理システムが、リアルタイムで閲覧できるサイトが、誕生しました。

競走馬管理システムです。

東関東馬事高等学院や東関東馬事専門学院の生徒たちは、競走馬育成に関わる授業で活用している競走馬たちを、南関東競馬(船橋競馬場、大井競馬場、浦和競馬場、川崎競馬場)をはじめ、全国の競馬場のレースに出走させています。

馬の学校 東関東馬事高等学院、東関東馬事専門学院の生徒たちが育成する競走馬の管理システム(馬登録情報、レース出走情報、レース出走結果、在厩情報)等が、リアルタイムで閲覧できるサイトが誕生しました。

このサイトには、そうした出走レースの予告、レース結果、在厩情報、馬登録情報などがリアルタイムで閲覧できる、独自のシステムが導入されています。

たとえば「新馬(2歳)バジガクレディー号 大井競馬でデビューへ」「木之前葵騎手とバジガクパルフェ クィーンカップ重賞出走へ」など、生徒たちが管理する「バジガク」を冠名とする競走馬の活躍もリアルタイムで配信されます。

東関東馬事高等学院や東関東馬事専門学院の学校ブログの閲覧者や、入学希望者、在校生やその保護者、関係者のみなさんも、競走馬の様子を気軽に閲覧できるようになっているそうです。

将来、日本の競馬会をしょって立つであろう生徒たちが、どんな馬やレースにかかわっているのか、興味津々ですよね。一競馬ファンとしても、是非このサイトを閲覧して、応援していきたいものだと思います。

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